来年から「仙台市天文台の日」誕生!?

2015020701<伊達に会い隊情報>
1月31日と2月1日の2日間、『天文台まつり』が開催されました!

2015年2月1日、仙台市青葉区錦ケ丘にある仙台市天文台は開台60周年を迎えました。
市民のための天文台として1955年に青葉区西公園に誕生し、東北初のプラネタリウムを導入。
2008年に現在の錦ケ丘へリニューアルオープンした今もなお、多くの市民から宇宙をまるごと楽しめるスポットとして愛されています。

2月1日の記念セレモニーでは日本記念日協会から記念日登録証を授与。
なんと今年から2月1日は「仙台市天文台の日」となるそうです!なんだか誇らしいですね♪
市民はもちろん、温泉地を訪れる県外の観光客の皆さんにも是非訪れて頂きたいスポットです。

土佐誠台長と一緒に記念のくす玉を割った4名の子どもたちは、歴代こども台長さん。
宮城の子どもたちにとっても、仙台市天文台は素敵な学びの場になっていますよ!
小学校の頃、私も遠足で訪問したりしていました「伊達に会い隊」RISAでした。

■仙台市天文台
http://www.sendai-astro.jp/
▼仙台市天文台へのアクセスにも便利♪
仙台-秋保-川崎の直行バス「秋保・川崎 仙台西部ライナー」
http://www.takeyakoutu.jp/

☆一般財団法人 日本記念日協会
http://www.kinenbi.gr.jp/